橋下徹大阪市長

橋下さん、好きじゃないですが、正しいと思うことを声高に言っているのは、聞いてて気持ちがいい
民主党は、今に限らず耳障りのいい事ばかり言ってしまって主張が、現実的ではない。

枝野・管・鳩山は、理想論をきれいごとでペラペラ
普天間はいまだ手付かずのまま迷路へ
枝野が、しゃべればしゃべるほどに、株価は下へ向かった
原発を被害拡大させたのは、管さん!

下記の記事を三者は、読んでほしい
正しいことも実現できないことは、混乱を招くだけ
政権に対してブレーキをかけるのが、彼らの存在理由

日本維新の会代表の橋下徹大阪市長は10日、核兵器の廃絶について「現実には無理だ。(日本が)米国の核の傘の下に入ることは必要」との認識を示した。全国遊説先の広島市で記者団に述べた。

 橋下氏は「日本は国連の安全保障理事会の理事国でも何でもない。日本は平和ぼけしすぎている。国際機関の中で無視されかけている中で、(核兵器の)廃絶といっても誰ができるのか。現実的な戦略を訴えないといけない」と指摘した。

 また、「核兵器を持たず、作らず、持ち込ませず」という非核三原則についても、「基本は堅持だが、『持ち込ませず』は日米安保条約で本当に可能なのか。(日本に基地を持つ)米軍の第7艦隊が核を持っていないなんてありえない。国民に開示して議論する必要がある」と話した。【平野光芳】

オバマが再選はたす

ニューヨーク時事】7日のニューヨーク株式市場は、米大統領選挙後の財政運営に対する不透明感から優良株で構成するダウ工業株30種平均が急落、1万3000ドルを割り込み、約3カ月ぶりの安値で終了した。ダウの終値は前日比312.95ドル安の1万2932.73ドル。ハイテク株中心のナスダック総合指数は74.64ポイント安の2937.29。(時事通信)


再選を果たしたばかりのオバマ大統領だが、その手腕に対して市場から厳しい見方を突き付けられた格好となった。
 ニューヨーク証券取引所の出来高は前日比2億0518万株増の8億7560万株。
 前日行われた選挙では上院を民主党、下院を共和党がそれぞれ押さえ、議会での「ねじれ」が継続。いわゆる「財政の崖」をめぐるオバマ大統領と議会との調整が難航するとの懸念からダウは全面安の展開となり、一時369ドル安まで売り込まれた。
 市場では「選挙結果は物事が決まりにくい組み合わせとなり、リスク回避の動きが強まった」(日系証券)との見方があった。

まさしく日本も同じ図式で動いている。
死に体の野田内閣
体中に延命の管をはりめぐらし選挙を回避しょうとしている。

いいにつけ悪いにつけ、先行きへの不透明感が、経済(株価)を沈滞させる

何でもいいから、指導者なら行く先を示すべきものだ!
民主党の国民や支持者に金をばら撒くことだけでは国が弱体やむなし!
国もひとつの企業体!ならば労働組合のやりたい放題ではいずれ立ち行かなくなるは、当たり前田のクラッカー

前進する強いリーダシップと社員への責任感がもとめられる。やはり終身雇用が、この国のあるべき姿だったのではと思う今日この頃!!
なにはともあれエネルギー電力あっての推進力!!立ち上がれ!強い日本!!


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