橋下徹大阪市長

橋下さん、好きじゃないですが、正しいと思うことを声高に言っているのは、聞いてて気持ちがいい
民主党は、今に限らず耳障りのいい事ばかり言ってしまって主張が、現実的ではない。

枝野・管・鳩山は、理想論をきれいごとでペラペラ
普天間はいまだ手付かずのまま迷路へ
枝野が、しゃべればしゃべるほどに、株価は下へ向かった
原発を被害拡大させたのは、管さん!

下記の記事を三者は、読んでほしい
正しいことも実現できないことは、混乱を招くだけ
政権に対してブレーキをかけるのが、彼らの存在理由

日本維新の会代表の橋下徹大阪市長は10日、核兵器の廃絶について「現実には無理だ。(日本が)米国の核の傘の下に入ることは必要」との認識を示した。全国遊説先の広島市で記者団に述べた。

 橋下氏は「日本は国連の安全保障理事会の理事国でも何でもない。日本は平和ぼけしすぎている。国際機関の中で無視されかけている中で、(核兵器の)廃絶といっても誰ができるのか。現実的な戦略を訴えないといけない」と指摘した。

 また、「核兵器を持たず、作らず、持ち込ませず」という非核三原則についても、「基本は堅持だが、『持ち込ませず』は日米安保条約で本当に可能なのか。(日本に基地を持つ)米軍の第7艦隊が核を持っていないなんてありえない。国民に開示して議論する必要がある」と話した。【平野光芳】

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